2012年3月23日金曜日

ここ半年ぐらいでいきなり視力が悪くなりました!!(*_*)視力だけはよかったのでシ...

ここ半年ぐらいでいきなり視力が悪くなりました!!(*_*)視力だけはよかったのでショックです…(T_T)ブルーベリーが目にいいと効きますが、
何か効果のある物を教えて下さいm(__)m







【うなぎ】

昔からスタミナのつく食べものとして親しまれているうなぎには、ビタミンAがたっぷり含まれています。 「目のビタミン」とも呼ばれるほど視力に関係が深いビタミンAは、卵の10倍もの量が含まれています。

ビタミンAは目の疲労回復に役立ち、不足すると夜盲症をひきおこします。

また、視力の低下を防ぎ、回復を促すビタミンB1、B2や、良質のたんぱく質もたっぷり含まれています。

うなぎの蒲焼一食分で一日に必要なビタミンAが十分補えます。



【レバー】

牛、豚、鶏のレバーに、栄養的な違いはあまりありません。

レバーにはビタミンAがたくさんふくまれており、目の機能を正常にしたり、粘膜を強くし皮膚を丈夫にしてくれます。

効果的にとるには、毎日少しずつか、週に一度たっぷりとることをおすすめします。



【緑黄色野菜】

緑黄色野菜には、目の健康に欠かせないビタミンがたくさん含まれています。

にんじん、かぼちゃ、ほうれん草は、その代表格ですね。

夜盲症や視力の低下を防いでくれるビタミンA、視力の低下を防ぎ、回復を促すビタミンB1、B2、水晶体を保護してくれるビタミンC、白内障の予防に効果があるビタミンEなど、まさにビタミンの宝庫です。



【背の青いサカナ】

背の青い魚には、DHAがたくさん含まれています。

DHAとはドコサヘキサ塩酸とよばれる脂肪酸の一種で、目の網膜の細胞を活性化し、衰えを防いでくれるため、目の機能回復にたいへん効果的です。また脳にも良い優れた栄養素で、「頭が良くなる」といわれていますよね。

DHAがそのままの形で、食物から直接とれるのは魚介類だけです。特にイワシ、サンマ、マグロ、カツオ、サバ、アジ、ブリなどの背の青い魚に多く含まれています。



【ぶた肉】

ぶた肉には、視力の低下を防ぎ、回復を促進してくれるビタミンB1、B2がたっぷり含まれています。ビタミンB1は、牛肉に比べると約10倍も含まれており、供給源としては最適な肉類と言えるでしょう。

また、目の筋肉をつくる良質のたんぱく質も豊富です。ぶた肉を食べて、目の疲労回復に役立ててください。



【カキ、ホタテ貝柱】

カキやホタテの貝柱には、網膜の発展を促す含硫アミノ酸の一種、タウリンが多く含まれています。

目の視細胞の中にもタウリンが多く存在し、タウリンが不足すると視力が低下したり、暗順応(暗闇の中で目が慣れて、徐々にまわりが見えてくる現象)機能の低下もまねきます。

またタウリンにはコレステロール低下作用や血圧を正常に保つ作用などもあります。

タウリンを十分とって、視力の低下を防ぎましょう。



【いちご、キウイ】

果物はビタミンCをとるのに効率の良い食べ物です。中でもキウイやいちごは、ビタミンCが豊富に含まれている果物です。

ビタミンCには目の粘膜をつくる働きと、水晶体を保護する働きがあります。白内障による視力低下を予防してくれ、目の老化を防いでくれます。

また、お肌のハリを保ち、シミや小ジワを防いでくれる、女性には欠かせない栄養素ですよね。

ビタミンCは、ほとんどの野菜と果物からとれますが、水と熱に弱いので、生で食べられる果物は最適な供給源です。

ビタミンCできれいな目ときれいなお肌を守りましょう。

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